memo

日常だったり、妄想だったり。

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メイドスバとふたなりセイカちゃんの主従パラレル書きたいわ…。書きたいものが増えていく。

セイカ様、ゲームと同じセイカの姿に変装してミアレを歩いてたりするかも…。と想像すると面白い。可愛い系の正体はメロお姉さん。

過去重セイカの妄想話。長いので折りたたみ。


「さすがミアレの英雄!」
「あなたのおかげでミアレ──ううん、カロスは救われたわ!」

人々からの賞賛の声にセイカは笑顔で応える。しかし自分のことを英雄や救世主などと思っていないセイカは段々と疲れてしまう。

「なんや甘えたさんやなあ。……なにかあったか?」

カラスバの家にほぼ住んでいる状態のセイカ。同じベッドで眠るカラスバに抱きつき、甘えることで心の疲れを癒やす。
頭を撫でてくれる手が優しくて泣きそうになる。

(昔は……人々に崇められ、称えられるのなんて当たり前で……なんとも思ってなかったのに。今では……)

心が疲弊していき。ふと、思う。“消えればいい”のだと。

「カラスバさん。今日は早めに帰ってきてください」
「なんや急に。どないしたん?」
「話したいことがあります」
「仕事休んで今から話したいところやけど……堪忍な。外せへん仕事が入っててん。それが終わったら帰ってくるから、セイカも家で待っててくれる?」
「はい」

数日後。セイカは朝、出勤前のカラスバに声をかける。
カラスバも外せない用事を済ませると帰宅。セイカも家で待っている。
テーブルを挟んで向き合うように座ると、セイカが口を開く。

「カラスバさん。私──消えようと思います」
「…………は?」

カラスバはセイカの言っていることが理解できず、気の抜けた声しか出なかった。

「人々はミアレの救世主と私を称賛する。でも私は……そんな肩書きが似合う人間ではありません。……少し、疲れてしまったんです。綺麗なセイカでいるのが」

セイカは力なく笑う。

「自分を変えたくてミアレに来たのに。結局は疲れてしまって……。周囲の称える声には慣れているはずなのに」
「だから消えようと? ……なあ、オマエもオレを置いていなくなるんか? …………そんなん、許すわけないやろ」

カラスバの片手がセイカの片手を痛いほどに握る。心を許した人に置いていかれるような悲痛を秘めた顔に、セイカは安心させるように彼の手を包み込み頬に当てる。

「私だってあなたがいない生活なんて耐えられないです。だから、一週間だけ。その間、私は別人になります。けどミアレからは出ないし、案外……カラスバさんの側にいたりして?」
「……変装するゆうことか」

セイカ、頷く。

「別人になれば誰も私をセイカだとは思わない。それに私って当初は観光のために来たんですよ。だからミアレを純粋に楽しみたいし、ロワイヤルも……最近だと早々に降参する方がいて。セイカじゃなくなれば、そんなこともなくなるでしょうし」
「オマエの言い分も理解できるけどな……。……はあ。分かった。一週間だけやで。それに変装言うてもここには帰ってくるやろ?」
「なに言ってるんですか。帰りませんよ。セイカじゃない、知らない誰かになるんですから。スマホも置いていきます」
「はぁ!? 帰らんはともかく、スマホを置いていくやと!? オマエがどこでなにしとるか分からへんやん!!」
「だから、ですよ。もう新しいスマホも用意しましたし」

セイカ、ロトムの抜けたスマホをテーブルの上に置く。

「無茶なことはしません。危ないところにも近づきません。だから、私を信じて待っていてくれませんか?」
「っ、せやけど……」

カラスバは考え込み、最終的にはセイカの願いを聞き入れることに。

「……絶対に一週間だけや。危ないことはせんこと。なにか困ったことが起きたらすぐにオレに連絡しぃ。これを守れるなら許したる」
「ふふっ、お母さんみたい」
「オマエのためやったらママゴトでも何でもやったるわ。でもな、心配しとるのはほんまや」

そんなこんなでセイカちゃんがキョウヤに変装し、ひとりの観光客として楽しむ話。なお、この姿でカラスバさんとも関わりができるという。
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#ネタ

立場逆転ifのカラスバくんの眼鏡はシンプルな丸眼鏡を想像している。あのとんがりブリッジもなし。もちろんグラスコードも。

それである日。セイカ様に呼ばれて事務所に来たカラスバくんの眼鏡のテンプル部分にテープが巻かれている。
セイカ様が指摘すれば、朝、ワイルドゾーンでポケモンの技を避ける際に眼鏡が吹き飛んで破損したとのこと。
眼鏡屋に行っていないのも、セイカならいいところ知っているかもしれないから聞こうと思って。

そこでセイカ様はカラスバくんをサビ組のフロント企業が運営するお店に連れて行く。
ここで原作と同じ眼鏡をプレゼントしようとするセイカ様。

「いや、金ならロワイヤルで稼いだやつがあるから自分で買います」
「私がカラスバくんにプレゼントしたいの」
「いやいや……オレ、セイカさんにプレゼントやゆうて貰ってばかりやねん。このままやとヒモになってまう……。そんなん嫌や」
「そんなの気にしないのに。むしろ養ってあげようか、なんて……ふふっ。そんな顔しないの。分かったよ。自分のお金で買っていいよ」

手続きしている間にセイカ様は毒をイメージさせるグラスコードが目に入る。
カラスバもペンドラーが相棒だし、セイカもメスのペンドラーが相棒。
誰の男かひと目で分かるので、カラスバに内緒で購入。

数日後。眼鏡を新調したカラスバが事務所を訪れたところでセイカ様はグラスコードをプレゼントする。

「これ、グラスコードっていうの。慣れも必要だけど、これを付けていれば眼鏡が吹き飛ぶことはないと思うよ。それになにより、カラスバくんに似合うと思って」
「おお……なかなかイケるやん」

鏡に写る自分の姿を見て、意外と似合っているのにカラスバは悪い気はしない様子。
そんなこんなでゲームと同じ眼鏡とグラスコードを手に入れるカラスバくんでした。

#ネタ

ハンシャやってる怖いカラスバさん好きだ…!セイカちゃんが可哀想な目に遭っているのもいい。

どうも立場逆転ifのセイカ様は巨乳で妄想してしまう。見た目はやや大きいくらいで、脱ぐとおっきい隠れ巨乳。

ところでCD届きましたよ。用事終わったら早速聞く。好きなんですよ、サントラ。
カラスバさんの曲が高音質で聞けると思うともうドキドキして。

もうこのサイトも5年目か〜。早いなあ。消したサイトも含めればトータル10年ちょいくらいの活動になるか。
最初はフォレストで作って、その後はナノ・リゼ。fc2ブログ→またナノを経てワードプレスに落ち着いた感じです。

作るのは大変だけど、一度構築してしまえばあとは楽なんだよね。有料サーバーだから広告もないし、動作も軽い。有料と言っても年1で考えると安い。

作品倉庫って名前も、本当にそのままの意味だから付けたけど今では愛着も湧いて変えようって気にもならない。

サイトに投稿していない小説が溜まっている…。誤字脱字チェックして投稿せねば。

あぁ〜!このオーナー婦妻を見守るモブ♀視点話書きたい。メロ女×メロ女のカップルを最前列で見守るモブのね!

この成長カラスバちゃんはセイカ様の妻をしつつ、ホテルZのオーナーしてそう。
クールビューティーな女性オーナー目当てに来る客たちは左手の薬指に輝く指輪を見て勝手に撃沈。

ちなみにしつこく絡むと。
「お邪魔します。ねえ、あなた。私の妻になにか用があるの?」
と、セイカ様が事務所から飛んでくることも。突然現れたどう見てもヤバいお仕事してそうな美女に怖い微笑みを向けられて、客は顔真っ青で大人しくなる。

「ま〜た“聞いとったな”。お客はん、ビビってしもうたやん」
「たまたまだよ。それに今日はもう仕事ないの。だから、このまま泊まろうと思うんだけど……」
「ええよ。はい、いつもの部屋や」
「…………ねえ、一緒に来て」
「まだ仕事中やねん。堪忍な」
「私が代わりに受付に立ちますよ。ゆっくりしてきてください」
「そう? なら頼むわ。ありがとな」

唐突に現れるモブ従業員ですよ。カラスバの腕に抱きつきながらエレベーターに向かうセイカ様に、乗る直前「ありがとう」と口パクで言われる。

こんな感じでたまにセイカ様が泊まりに来てさ…。
しばらくセイカ様の部屋から出てこないオーナーに2人を密かに推してるモブ従業員はニヤニヤするやつですよ。

立場逆転ifでにょたゆりにすると、やっぱりセイカ様が受けになる。可愛い女の子…♡と思っていた相手は、ルガルガンでしたと。
生意気な女の子×メロお姉様ですよ。
セイカ様も色恋の経験ないし、女同士だからカラスバちゃんが距離詰めてきても普通に受け入れちゃう。
ちなみにカラスバちゃんが成長するとクール怖い系のメロお姉さんになります。普段から妄想している女ボスのにょたスバさんに進化!

ふた×男の🔞セイカラ妄想。精神はカラセイ。長いので折りたたみ。
カラスバに告白されるけどお断りするセイカ。
理由を聞けば「聞いたらあなたは私の事が嫌いになる」と言って言おうとしない。それでも聞き出すカラスバ。

「私っ……ふたなりなんです。女だけど、男も付いてるんですっ……」

涙ぽろぽろ。
カラスバは真剣な表情を崩さない。

「付いてるからなんやねん」
「え?」
「好いた女にたまたまちんぽ付いてただけや。……ええか、セイカ。オレはオマエが好きや。その気持ちに変わりあらへんよ」
「カラスバさん……」
「ほんで。改めてセイカの気持ち、教えてもろても?」
「私も……カラスバさんのこと、好きです」

漢カラスバ。セイカちゃんをケツで抱くタイプの受け。
なお、セイカちゃん限定でちんぽヤクザ(ちんぽヤクザってなんやねん)になる模様。
騎乗位で搾り取るのがデフォ。

「オラッ、はよちんぽ出さんかい!」
「ひぇぇぇ〜〜」(泣)


えちおねモードで迫るときは。

「もうガッチガチやん……♡ セイカのおちんちんは相変わらずヤンチャしたはるなぁ♡」
「うあぁぁ……♡ そこで喋っちゃ駄目ですぅ♡」
「カラスバさんがええ子ええ子したるね♡」
(この人、男の経験はないって言ってるけど……っ♡ なんでこんなに上手いのッ♡♡)
「まずはお口で気持ちよぉしたるからな♡ セイカちゃん♡ カラスバさんに任せとき♡♡」

はぁぁぁ〜〜えちおねスバ最高か……!? セイカちゃんもドハマりしてしまうよこんなの。

ふた×男は純愛、もしくはギャグエロに自然となってしまう。幸せなふた×男なセイカラもっと増やすぞ〜!
なお、このカラスバさんはセイカちゃんが知らない男に触られたりとか、彼女が親しげに笑いかけているとすごく嫉妬します。

そうすると激重嫉妬爆発させてセイカちゃんを射精管理するし、徹底的に搾り取る。
セイカちゃんもカラスバさんに対してちょいMなのと、彼に対して雑魚ちんぽ属性あるので彼の怒りに触れて勃起してしまったりね。

カラスバさんは男性器のことなんて呼ぶんだろうか。
・魔羅→言いそう
・ちんこ→うーん…
・ちんぽ→言いそう
・ちんちん→言いそう
・おちんちん→えちおねモードならあり
・逸物(イチモツ)→言いそう

人それぞれの受けスバがいるので好みによりますね。私はこんな感じです。

ふた×男のセイカラが増えますように。
あわよくば、えちおねカラスバさんに搾り取られるふたなりセイカちゃんが欲しいです。
アッでも、ふた×男ならなんでも…強欲なので。畳む

立場逆転ifもカラスバくんが歳を重ねればカラセイになることが多くなる…のかなぁ?セイカ様だって外で頑張っているから、緊張の糸が切れて家では年下夫に甘えていれば可愛い。いや、むしろ若い頃から甘えててほしい。

ゲームのカラスバさん。見れば見るほど格好いいし口元隠してはんなり笑うところはえちおねなんですよね。

長編書ける人本当にすごい。飽き性のせいでどうしても短い話しか書けない。頑張っても1万字いけるかどうか…。脳内に次々と新しいネタが浮かぶっていうのもある。

はぁ〜イチャイチャなふた×男のセイカラ書きたいわぁ…。精神はカラセイで体はセイカラなやつ。ふたつ一気に味わえてお得だね。

立場逆転ifの監禁セイカラ妄想②

カラスバくんを監禁したセイカ様。カラスバくんを椅子に座らせ、目の前のテーブルにご飯を配膳してあげる。
彼はご飯どころではない。たしかに腹は減っている。だがそれよりも手持ちのポケモンたちの方が心配。

「ふざけんな! 誰がこないな──」

カラスバはご飯がのった食器を腕で振り払おうとしたが、寸前でピタリと止まる。
セイカがじぃっ……と“くろいまなざし”を向けているのに気づき、悔しげに下ろす。
カラスバが大人しくなったことにセイカは静かに口元を吊り上げる。

「よく思い留まれたね。いい子、いい子」

カラスバの頭ナデナデ。

「私ね。ご飯を粗末にするのが一番許せないんだ。食べたくても食べられない。そのひもじさや苦しみを知っているから。だから──もし君がその腕を振り抜いたら、どうしようかと思っちゃった」
「勘違いすんな。オマエにビビってやめたんちゃう。食いモン無駄にするなてガキの頃から親に言われとっただけや」
「ご両親の躾の賜物だね。さあ話はこれくらいにして……食べて」
「っ……嫌や」
「困ったなあ……。人間食べないと生きられないのは分かるよね? あ、もしかして毒の心配してる? 普通のご飯だから安心して食べていいよ」
「…………」
「──ねえ。優しく言ってあげている内に食べなよ。あぁ、それとも“躾”されたいのかな? 縛り付けてねじ込んであげようか」
「っ……!」

頬杖をつきながら淡々と告げるセイカはいつもの余裕たっぷりの大人の女の顔をしている。

「……なあ、オレの手持ちたち……ペンドラーたちは無事なんか」
「もちろん。私が大切にお世話してるよ」
「オマエが……!? あの子たちに酷いことしてへんやろな……!?」
「私がポケモンに酷いことするとでも?」
「それは……」
「まあ無理もないか。……じゃあこうしようか。完食できたらペンドラーたちの様子を見せてあげる。これなら食べれそう?」

カラスバ、苦虫を噛み潰したような顔で食べ進める。
セイカはにっこりと笑いながらそれを見つめる。極限下での食事。味なんて分からないものの、カラスバはペンドラーたちの様子を知りたいがために頑張って食事を食べ進める…。

#ネタ

立場逆転ifの暴力あり不穏セイカラ妄想

カラスバくんがセイカ様のことが嫌いだった場合。バイミア→監禁されるとして。
そこからセイカ様を殴ってしまう。だけどセイカ様は微笑んだまま。倒れもしない。
彼女の横顔。つぅ、と口の端から血が垂れる。不気味さにひゅ、と息を呑むカラスバ。
するとセイカ様に殴り返されてあまりの衝撃に床に吹き飛び倒れるカラスバ。

「痛い? それとも驚いてる? ……両方かな。殴るなら、殴り返される覚悟をしないと。それとも女だからって舐めてた? ……あのね。私は君が赤ちゃんだった頃から命のやり取りをしていたんだよ。生きるためにね」

セイカ様は自分の唇を親指で拭い、同じく口の中を切って頬が腫れているカラスバの前にしゃがみ込む。

「……飼い殺すつもりか」
「飼う……。うん。いいね。従順になるまで躾けてあげようか」
「っ……! オマエ、なんやねん! なにが目的や! なんでオレがこないな目に……!!」
「君のことが好きだから」
「は……?」
「私の前からいなくなるなんて許さない」
「オレのことが好き……? 好きならこないなこと、普通はせぇへん!!」
「普通じゃないからかな。ごめんねカラスバくん。……可哀想だね。こんな女に好かれて」

こんな感じで飼い殺しからの依存し合う関係になる闇セイカラとか、どうですか。

#ネタ

立場逆転if楽しすぎてこればっかり妄想してる。メロお姉さんセイカ様に激重感情ぶつけられるカラスバくん。最高か…!?

X、謎にロック掛かるからつら…。どんなにあっちに入り浸っていても、ここは消せないなと染み染み。

2026年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

私も可愛いセイカちゃんでカラセイ書きたいけどジータちゃんで強い女の子にハマってしまって全然抜け出せないんだよね。

もしもSwitchでファイアレッド・リーフグリーンが遊べるようになったら買いたい。ナナシマとか色々懐かしいわ。
このソフトのリメイクも未だに発売されてないし。そもそもこのふたつが初代のリメイクだし。

そうそう。レブレサックは過去の村長に渡したのでとりあえず現代での胸糞は回避しました。
分かっていたけど7は鬱要素多いな…。マリベルがいるのが救い。

ベリアルはもうそういうキャラだから処女厨発動しなかったけどセイカちゃんには発動するし、カラスバさんも童貞だったら嬉しいなと。

今から現代に行きますよ…。胸糞イベントやだな…。今回は救いがあるそうなので頑張ります。