memo

日常だったり、妄想だったり。

No.2614

過去重セイカの変装話。彼女がいるのが当たり前になっているスバは帰宅後に「ただいま〜」って言っていつもの「おかえりなさい」が無いのに違和感覚える。
さらには料理もふたり分作ったり。寝るとき、起きたときに隣にいる人がいないことに強烈な寂しさを感じてほしい。
昔に戻っただけだけど、一度味わった温かさは忘れられないのよ。
それはセイカちゃんも同じ。