memo

日常だったり、妄想だったり。

No.2635, No.2634, No.2633, No.2632, No.2631, No.2630, No.26297件]

セイカちゃんはもちろん処女なんですけど、カラスバさんも経験なかったらいいな〜。
書く話によってバラバラだけど、過去重は童貞。

はい。私が処女厨なので。

キョカラはもちろんカラキョウも見る。見るのは比較的なんでも。ジプカラ、ペンカラとかも。ジプだとジプデウも。

過去重セイカちゃんも家族愛なんて知らないし、カラスバさんも知らない。だからこそ同棲して、互いが当たり前のように一緒にいるという日常に幸せを感じてほしい。

朝起きたとき。ご飯食べるとき。買い物行くとき。ただいま、おかえり、と相手を迎えるとき。

何の変哲もない日常だけど、二人にとってはかけがえのないものになっている。

過去重セイカちゃん。すでにカラスバさんちに転がり込んでいる設定だけどそれに至る話書いてないな…。いつもナチュラルに同棲してる体で書いてる。

昨日アイロンかけていて思ったこと。
カラスバさんもワイシャツアイロンしてるのかな…と思ったけどきっとクリーニングだろうなあ〜。
でも自分でしていたらそれはそれで萌える。

過去重セイカちゃんは元ごっつお嬢様なのでアイロンするにしても下手だし、カラスバさんが教えてあげたら「また初めて、貰ってくれましたね」と微笑まれる。
ふたりの日常が愛おしい。

格好いい受けな兄貴が見たい。攻めのふたなりセイカちゃんを押し倒すカラスバさん。
カラスバさんが天国見したるよ♡な感じでえちおね全開で搾り取ってほしい。
体はふた女×男だけど、やっぱり男×女も見たいわけで。

セイカラもカラセイも好きだからふたりのえっちな姿を見たいんですよね。私は。
むしろ触手に襲われるふたりとか見たいわ。触手に強制的に交尾させられるけど相思相愛なやつよ。
「っ、い……った、ぃ……!」
「セイカ!? もしかしてオマエ……」
「は……はじめて、です……」
「……堪忍、堪忍なセイカ……。オレみたいな男が……オマエの初めてなやんて……!」
「謝らないでください……。私、カラスバさんが初めてでよかったです……」
「セイカ……?」
「好きです、カラスバさん。こんな状態で告白なんて、本当はしたくなかったけど……」
泣きながら笑うセイカちゃんにカラスバさんは極限状態ですよ。

こんな感じで2人とも穴という穴を触手に塞がれてほしい。