高音質のvsカラスバさんの音楽最高か…!?😭
No.2608, No.2607, No.2606, No.2605, No.2604, No.2603, No.2602[7件]
どうも立場逆転ifのセイカ様は巨乳で妄想してしまう。見た目はやや大きいくらいで、脱ぐとおっきい隠れ巨乳。
ところでCD届きましたよ。用事終わったら早速聞く。好きなんですよ、サントラ。
カラスバさんの曲が高音質で聞けると思うともうドキドキして。
カラスバさんの曲が高音質で聞けると思うともうドキドキして。
もうこのサイトも5年目か〜。早いなあ。消したサイトも含めればトータル10年ちょいくらいの活動になるか。
最初はフォレストで作って、その後はナノ・リゼ。fc2ブログ→またナノを経てワードプレスに落ち着いた感じです。
作るのは大変だけど、一度構築してしまえばあとは楽なんだよね。有料サーバーだから広告もないし、動作も軽い。有料と言っても年1で考えると安い。
作品倉庫って名前も、本当にそのままの意味だから付けたけど今では愛着も湧いて変えようって気にもならない。
最初はフォレストで作って、その後はナノ・リゼ。fc2ブログ→またナノを経てワードプレスに落ち着いた感じです。
作るのは大変だけど、一度構築してしまえばあとは楽なんだよね。有料サーバーだから広告もないし、動作も軽い。有料と言っても年1で考えると安い。
作品倉庫って名前も、本当にそのままの意味だから付けたけど今では愛着も湧いて変えようって気にもならない。
サイトに投稿していない小説が溜まっている…。誤字脱字チェックして投稿せねば。
あぁ〜!このオーナー婦妻を見守るモブ♀視点話書きたい。メロ女×メロ女のカップルを最前列で見守るモブのね!
この成長カラスバちゃんはセイカ様の妻をしつつ、ホテルZのオーナーしてそう。
クールビューティーな女性オーナー目当てに来る客たちは左手の薬指に輝く指輪を見て勝手に撃沈。
ちなみにしつこく絡むと。
「お邪魔します。ねえ、あなた。私の妻になにか用があるの?」
と、セイカ様が事務所から飛んでくることも。突然現れたどう見てもヤバいお仕事してそうな美女に怖い微笑みを向けられて、客は顔真っ青で大人しくなる。
「ま〜た“聞いとったな”。お客はん、ビビってしもうたやん」
「たまたまだよ。それに今日はもう仕事ないの。だから、このまま泊まろうと思うんだけど……」
「ええよ。はい、いつもの部屋や」
「…………ねえ、一緒に来て」
「まだ仕事中やねん。堪忍な」
「私が代わりに受付に立ちますよ。ゆっくりしてきてください」
「そう? なら頼むわ。ありがとな」
唐突に現れるモブ従業員ですよ。カラスバの腕に抱きつきながらエレベーターに向かうセイカ様に、乗る直前「ありがとう」と口パクで言われる。
こんな感じでたまにセイカ様が泊まりに来てさ…。
しばらくセイカ様の部屋から出てこないオーナーに2人を密かに推してるモブ従業員はニヤニヤするやつですよ。
クールビューティーな女性オーナー目当てに来る客たちは左手の薬指に輝く指輪を見て勝手に撃沈。
ちなみにしつこく絡むと。
「お邪魔します。ねえ、あなた。私の妻になにか用があるの?」
と、セイカ様が事務所から飛んでくることも。突然現れたどう見てもヤバいお仕事してそうな美女に怖い微笑みを向けられて、客は顔真っ青で大人しくなる。
「ま〜た“聞いとったな”。お客はん、ビビってしもうたやん」
「たまたまだよ。それに今日はもう仕事ないの。だから、このまま泊まろうと思うんだけど……」
「ええよ。はい、いつもの部屋や」
「…………ねえ、一緒に来て」
「まだ仕事中やねん。堪忍な」
「私が代わりに受付に立ちますよ。ゆっくりしてきてください」
「そう? なら頼むわ。ありがとな」
唐突に現れるモブ従業員ですよ。カラスバの腕に抱きつきながらエレベーターに向かうセイカ様に、乗る直前「ありがとう」と口パクで言われる。
こんな感じでたまにセイカ様が泊まりに来てさ…。
しばらくセイカ様の部屋から出てこないオーナーに2人を密かに推してるモブ従業員はニヤニヤするやつですよ。