memo

日常だったり、妄想だったり。

No.2602, No.2601, No.2600, No.2599, No.2598, No.2597, No.25967件]

この成長カラスバちゃんはセイカ様の妻をしつつ、ホテルZのオーナーしてそう。
クールビューティーな女性オーナー目当てに来る客たちは左手の薬指に輝く指輪を見て勝手に撃沈。

ちなみにしつこく絡むと。
「お邪魔します。ねえ、あなた。私の妻になにか用があるの?」
と、セイカ様が事務所から飛んでくることも。突然現れたどう見てもヤバいお仕事してそうな美女に怖い微笑みを向けられて、客は顔真っ青で大人しくなる。

「ま〜た“聞いとったな”。お客はん、ビビってしもうたやん」
「たまたまだよ。それに今日はもう仕事ないの。だから、このまま泊まろうと思うんだけど……」
「ええよ。はい、いつもの部屋や」
「…………ねえ、一緒に来て」
「まだ仕事中やねん。堪忍な」
「私が代わりに受付に立ちますよ。ゆっくりしてきてください」
「そう? なら頼むわ。ありがとな」

唐突に現れるモブ従業員ですよ。カラスバの腕に抱きつきながらエレベーターに向かうセイカ様に、乗る直前「ありがとう」と口パクで言われる。

こんな感じでたまにセイカ様が泊まりに来てさ…。
しばらくセイカ様の部屋から出てこないオーナーに2人を密かに推してるモブ従業員はニヤニヤするやつですよ。

立場逆転ifでにょたゆりにすると、やっぱりセイカ様が受けになる。可愛い女の子…♡と思っていた相手は、ルガルガンでしたと。
生意気な女の子×メロお姉様ですよ。
セイカ様も色恋の経験ないし、女同士だからカラスバちゃんが距離詰めてきても普通に受け入れちゃう。
ちなみにカラスバちゃんが成長するとクール怖い系のメロお姉さんになります。普段から妄想している女ボスのにょたスバさんに進化!

ふた×男の🔞セイカラ妄想。精神はカラセイ。長いので折りたたみ。
カラスバに告白されるけどお断りするセイカ。
理由を聞けば「聞いたらあなたは私の事が嫌いになる」と言って言おうとしない。それでも聞き出すカラスバ。

「私っ……ふたなりなんです。女だけど、男も付いてるんですっ……」

涙ぽろぽろ。
カラスバは真剣な表情を崩さない。

「付いてるからなんやねん」
「え?」
「好いた女にたまたまちんぽ付いてただけや。……ええか、セイカ。オレはオマエが好きや。その気持ちに変わりあらへんよ」
「カラスバさん……」
「ほんで。改めてセイカの気持ち、教えてもろても?」
「私も……カラスバさんのこと、好きです」

漢カラスバ。セイカちゃんをケツで抱くタイプの受け。
なお、セイカちゃん限定でちんぽヤクザ(ちんぽヤクザってなんやねん)になる模様。
騎乗位で搾り取るのがデフォ。

「オラッ、はよちんぽ出さんかい!」
「ひぇぇぇ〜〜」(泣)


えちおねモードで迫るときは。

「もうガッチガチやん……♡ セイカのおちんちんは相変わらずヤンチャしたはるなぁ♡」
「うあぁぁ……♡ そこで喋っちゃ駄目ですぅ♡」
「カラスバさんがええ子ええ子したるね♡」
(この人、男の経験はないって言ってるけど……っ♡ なんでこんなに上手いのッ♡♡)
「まずはお口で気持ちよぉしたるからな♡ セイカちゃん♡ カラスバさんに任せとき♡♡」

はぁぁぁ〜〜えちおねスバ最高か……!? セイカちゃんもドハマりしてしまうよこんなの。

ふた×男は純愛、もしくはギャグエロに自然となってしまう。幸せなふた×男なセイカラもっと増やすぞ〜!
なお、このカラスバさんはセイカちゃんが知らない男に触られたりとか、彼女が親しげに笑いかけているとすごく嫉妬します。

そうすると激重嫉妬爆発させてセイカちゃんを射精管理するし、徹底的に搾り取る。
セイカちゃんもカラスバさんに対してちょいMなのと、彼に対して雑魚ちんぽ属性あるので彼の怒りに触れて勃起してしまったりね。

カラスバさんは男性器のことなんて呼ぶんだろうか。
・魔羅→言いそう
・ちんこ→うーん…
・ちんぽ→言いそう
・ちんちん→言いそう
・おちんちん→えちおねモードならあり
・逸物(イチモツ)→言いそう

人それぞれの受けスバがいるので好みによりますね。私はこんな感じです。

ふた×男のセイカラが増えますように。
あわよくば、えちおねカラスバさんに搾り取られるふたなりセイカちゃんが欲しいです。
アッでも、ふた×男ならなんでも…強欲なので。畳む

立場逆転ifもカラスバくんが歳を重ねればカラセイになることが多くなる…のかなぁ?セイカ様だって外で頑張っているから、緊張の糸が切れて家では年下夫に甘えていれば可愛い。いや、むしろ若い頃から甘えててほしい。

ゲームのカラスバさん。見れば見るほど格好いいし口元隠してはんなり笑うところはえちおねなんですよね。

長編書ける人本当にすごい。飽き性のせいでどうしても短い話しか書けない。頑張っても1万字いけるかどうか…。脳内に次々と新しいネタが浮かぶっていうのもある。