No.2600, No.2599, No.2598, No.2597, No.2596, No.2595, No.2594[7件]
立場逆転ifもカラスバくんが歳を重ねればカラセイになることが多くなる…のかなぁ?セイカ様だって外で頑張っているから、緊張の糸が切れて家では年下夫に甘えていれば可愛い。いや、むしろ若い頃から甘えててほしい。
ゲームのカラスバさん。見れば見るほど格好いいし口元隠してはんなり笑うところはえちおねなんですよね。
明日ZAのCD届く♡めちゃくちゃ楽しみ〜〜!!
長編書ける人本当にすごい。飽き性のせいでどうしても短い話しか書けない。頑張っても1万字いけるかどうか…。脳内に次々と新しいネタが浮かぶっていうのもある。
はぁ〜イチャイチャなふた×男のセイカラ書きたいわぁ…。精神はカラセイで体はセイカラなやつ。ふたつ一気に味わえてお得だね。
立場逆転ifの監禁セイカラ妄想②
カラスバくんを監禁したセイカ様。カラスバくんを椅子に座らせ、目の前のテーブルにご飯を配膳してあげる。
彼はご飯どころではない。たしかに腹は減っている。だがそれよりも手持ちのポケモンたちの方が心配。
「ふざけんな! 誰がこないな──」
カラスバはご飯がのった食器を腕で振り払おうとしたが、寸前でピタリと止まる。
セイカがじぃっ……と“くろいまなざし”を向けているのに気づき、悔しげに下ろす。
カラスバが大人しくなったことにセイカは静かに口元を吊り上げる。
「よく思い留まれたね。いい子、いい子」
カラスバの頭ナデナデ。
「私ね。ご飯を粗末にするのが一番許せないんだ。食べたくても食べられない。そのひもじさや苦しみを知っているから。だから──もし君がその腕を振り抜いたら、どうしようかと思っちゃった」
「勘違いすんな。オマエにビビってやめたんちゃう。食いモン無駄にするなてガキの頃から親に言われとっただけや」
「ご両親の躾の賜物だね。さあ話はこれくらいにして……食べて」
「っ……嫌や」
「困ったなあ……。人間食べないと生きられないのは分かるよね? あ、もしかして毒の心配してる? 普通のご飯だから安心して食べていいよ」
「…………」
「──ねえ。優しく言ってあげている内に食べなよ。あぁ、それとも“躾”されたいのかな? 縛り付けてねじ込んであげようか」
「っ……!」
頬杖をつきながら淡々と告げるセイカはいつもの余裕たっぷりの大人の女の顔をしている。
「……なあ、オレの手持ちたち……ペンドラーたちは無事なんか」
「もちろん。私が大切にお世話してるよ」
「オマエが……!? あの子たちに酷いことしてへんやろな……!?」
「私がポケモンに酷いことするとでも?」
「それは……」
「まあ無理もないか。……じゃあこうしようか。完食できたらペンドラーたちの様子を見せてあげる。これなら食べれそう?」
カラスバ、苦虫を噛み潰したような顔で食べ進める。
セイカはにっこりと笑いながらそれを見つめる。極限下での食事。味なんて分からないものの、カラスバはペンドラーたちの様子を知りたいがために頑張って食事を食べ進める…。
#ネタ
カラスバくんを監禁したセイカ様。カラスバくんを椅子に座らせ、目の前のテーブルにご飯を配膳してあげる。
彼はご飯どころではない。たしかに腹は減っている。だがそれよりも手持ちのポケモンたちの方が心配。
「ふざけんな! 誰がこないな──」
カラスバはご飯がのった食器を腕で振り払おうとしたが、寸前でピタリと止まる。
セイカがじぃっ……と“くろいまなざし”を向けているのに気づき、悔しげに下ろす。
カラスバが大人しくなったことにセイカは静かに口元を吊り上げる。
「よく思い留まれたね。いい子、いい子」
カラスバの頭ナデナデ。
「私ね。ご飯を粗末にするのが一番許せないんだ。食べたくても食べられない。そのひもじさや苦しみを知っているから。だから──もし君がその腕を振り抜いたら、どうしようかと思っちゃった」
「勘違いすんな。オマエにビビってやめたんちゃう。食いモン無駄にするなてガキの頃から親に言われとっただけや」
「ご両親の躾の賜物だね。さあ話はこれくらいにして……食べて」
「っ……嫌や」
「困ったなあ……。人間食べないと生きられないのは分かるよね? あ、もしかして毒の心配してる? 普通のご飯だから安心して食べていいよ」
「…………」
「──ねえ。優しく言ってあげている内に食べなよ。あぁ、それとも“躾”されたいのかな? 縛り付けてねじ込んであげようか」
「っ……!」
頬杖をつきながら淡々と告げるセイカはいつもの余裕たっぷりの大人の女の顔をしている。
「……なあ、オレの手持ちたち……ペンドラーたちは無事なんか」
「もちろん。私が大切にお世話してるよ」
「オマエが……!? あの子たちに酷いことしてへんやろな……!?」
「私がポケモンに酷いことするとでも?」
「それは……」
「まあ無理もないか。……じゃあこうしようか。完食できたらペンドラーたちの様子を見せてあげる。これなら食べれそう?」
カラスバ、苦虫を噛み潰したような顔で食べ進める。
セイカはにっこりと笑いながらそれを見つめる。極限下での食事。味なんて分からないものの、カラスバはペンドラーたちの様子を知りたいがために頑張って食事を食べ進める…。
#ネタ
カラスバに告白されるけどお断りするセイカ。
理由を聞けば「聞いたらあなたは私の事が嫌いになる」と言って言おうとしない。それでも聞き出すカラスバ。
「私っ……ふたなりなんです。女だけど、男も付いてるんですっ……」
涙ぽろぽろ。
カラスバは真剣な表情を崩さない。
「付いてるからなんやねん」
「え?」
「好いた女にたまたまちんぽ付いてただけや。……ええか、セイカ。オレはオマエが好きや。その気持ちに変わりあらへんよ」
「カラスバさん……」
「ほんで。改めてセイカの気持ち、教えてもろても?」
「私も……カラスバさんのこと、好きです」
漢カラスバ。セイカちゃんをケツで抱くタイプの受け。
なお、セイカちゃん限定でちんぽヤクザ(ちんぽヤクザってなんやねん)になる模様。
騎乗位で搾り取るのがデフォ。
「オラッ、はよちんぽ出さんかい!」
「ひぇぇぇ〜〜」(泣)
えちおねモードで迫るときは。
「もうガッチガチやん……♡ セイカのおちんちんは相変わらずヤンチャしたはるなぁ♡」
「うあぁぁ……♡ そこで喋っちゃ駄目ですぅ♡」
「カラスバさんがええ子ええ子したるね♡」
(この人、男の経験はないって言ってるけど……っ♡ なんでこんなに上手いのッ♡♡)
「まずはお口で気持ちよぉしたるからな♡ セイカちゃん♡ カラスバさんに任せとき♡♡」
はぁぁぁ〜〜えちおねスバ最高か……!? セイカちゃんもドハマりしてしまうよこんなの。
ふた×男は純愛、もしくはギャグエロに自然となってしまう。幸せなふた×男なセイカラもっと増やすぞ〜!
なお、このカラスバさんはセイカちゃんが知らない男に触られたりとか、彼女が親しげに笑いかけているとすごく嫉妬します。
そうすると激重嫉妬爆発させてセイカちゃんを射精管理するし、徹底的に搾り取る。
セイカちゃんもカラスバさんに対してちょいMなのと、彼に対して雑魚ちんぽ属性あるので彼の怒りに触れて勃起してしまったりね。
カラスバさんは男性器のことなんて呼ぶんだろうか。
・魔羅→言いそう
・ちんこ→うーん…
・ちんぽ→言いそう
・ちんちん→言いそう
・おちんちん→えちおねモードならあり
・逸物(イチモツ)→言いそう
人それぞれの受けスバがいるので好みによりますね。私はこんな感じです。
ふた×男のセイカラが増えますように。
あわよくば、えちおねカラスバさんに搾り取られるふたなりセイカちゃんが欲しいです。
アッでも、ふた×男ならなんでも…強欲なので。畳む