memo

日常だったり、妄想だったり。

No.2629, No.2628, No.2627, No.2626, No.2625, No.2624, No.26237件]

セイカラもカラセイも好きだからふたりのえっちな姿を見たいんですよね。私は。
むしろ触手に襲われるふたりとか見たいわ。触手に強制的に交尾させられるけど相思相愛なやつよ。
「っ、い……った、ぃ……!」
「セイカ!? もしかしてオマエ……」
「は……はじめて、です……」
「……堪忍、堪忍なセイカ……。オレみたいな男が……オマエの初めてなやんて……!」
「謝らないでください……。私、カラスバさんが初めてでよかったです……」
「セイカ……?」
「好きです、カラスバさん。こんな状態で告白なんて、本当はしたくなかったけど……」
泣きながら笑うセイカちゃんにカラスバさんは極限状態ですよ。

こんな感じで2人とも穴という穴を触手に塞がれてほしい。

えっちなカラセイ書きたいよぉ…😭
まずは立場逆転ifのクラボの実のやつで、もしもカラスバくんがジンクスを知っていたら…とか。フレンチキスかますやつ。

よ、よし…未投稿だった作品全部サイトに載せた!サイトの作品数が増えるの、なかなかに気持ちいい。

セイカ様、カラスバくんのことを可愛がり過ぎて潮吹かせそう。年上のお姉様にぐすぐすにされるカラスバくん、可愛いね。

カラセイ小説約5000件…今までのジャンルではなかった数なので凄すぎる。

書きたいネタが多すぎて禿げそう。次から次に湧いてくるから

今日は仕事中、立場逆転ifのにょたゆりカラセイを妄想していた。ガンガンいくぜ!なカラスバちゃんとメロお姉さんセイカ様。

カラスバちゃんは生意気な小娘。セイカ様との邂逅時は仲間に詐欺まがいの高利貸しをしたことに対してメンチ切ってる。
でも同時に(なんやこのごっつ美人は…!)ってなってるよ。
セイカ様は怖がらずに逆に噛み付いてくる女の子が初めてで面白い子判定。

カラスバちゃんが距離を詰めてくるけど、それが近いとはセイカ様は分からない。
恋人も友達もいないのでその距離感が普通なのだと思っている。